「LINEMOって実際どうなの?」「LINEが使い放題って本当?」「2026年の値上げラッシュの中、料金は据え置きって聞いたけど…」と気になっていませんか。
この記事では、LINEMOの料金プラン・通信速度・LINEギガフリー・キャンペーンについて、2026年5月時点の最新データと実際のユーザー口コミをもとにメリット・デメリットを徹底解説します。結論から先にお伝えします。
この記事の結論
LINEMOは3GB 990円(税込)〜の低価格とソフトバンク回線の安定品質を両立したコスパ最強クラスの格安SIM。2026年6月からソフトバンク・ワイモバイルが値上げする中、LINEMOは料金据え置きでさらにお得感が増しています。LINEギガフリーでLINEトーク・通話がデータ消費ゼロになるため、LINEが連絡手段のメインという方に特におすすめです。ただし30GB超のヘビーユーザーなら楽天モバイル、海外利用が多いならahamoも検討しましょう。
01 LINEMOの基本情報・料金プラン【2026年5月最新】
LINEMOはソフトバンクが提供するオンライン専用ブランドです。2024年7月に料金体系が刷新され、現在はベストプラン(段階制)とベストプランV(30GB+5分通話)の2プラン構成になっています。2025年2月にはベストプランVが改定され、月額2,970円(税込)のまま上限が30GBに拡大。さらに2026年6月からソフトバンク・ワイモバイルが110〜550円値上げする中、LINEMOは料金据え置きを発表しています。
| プラン | データ容量 | 月額料金(税込) | 通話 | 速度制限時 |
|---|---|---|---|---|
| ベストプラン(段階制) | 〜3GB | 990円 | 22円/30秒 | 10〜15GB:最大300kbps 15GB超:最大128kbps |
| 3GB超〜10GB | 2,090円 | |||
| ベストプランV | 30GB | 2,970円 | 5分以内無料 | 30〜45GB:最大1Mbps 45GB超:最大128kbps |
※ 旧ミニプラン・スマホプランは新規受付終了。ベストプランは使った分だけ支払う段階制のため、3GB以下の月は自動的に990円(税込)で収まります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 回線 | ソフトバンク回線(本家と同等品質・5G対応) |
| LINEギガフリー | 全プラン無料。LINEトーク・通話・ビデオ通話がデータ消費ゼロ |
| 通話オプション | 5分かけ放題 550円/月 / 完全かけ放題 1,650円/月(税込) ※ベストプランV専用の完全かけ放題は1,100円/月(税込) |
| eSIM対応 | 対応。最短1〜2時間で即日開通 |
| 契約事務手数料 | 3,850円(税込)※キャンペーンで0円になる週あり |
| 解約金・違約金 | 0円(契約期間の縛りなし) |
| MNP転出手数料 | 0円 |
| テザリング | 無料 |
02 LINEMOの通信速度は実際どう?【2026年実測データ】
LINEMOはソフトバンク本家と同じネットワークを使用するMNOブランドのため、MVNOのように昼休みに速度が大幅に落ちることがありません。みんそくの直近3カ月・368件の計測データ(2026年4月時点)をまとめました。
| 時間帯 | 下り速度(実測平均) | 上り速度(実測平均) | Ping | 評価 |
|---|---|---|---|---|
| 朝(8:00頃) | 158.51Mbps | 21.4Mbps | 35.9ms | ◎ 非常に快適 |
| 昼(12:30頃) | 55.15Mbps | 13.44Mbps | 41.44ms | ○ 快適 |
| 夕方(17:30頃) | 119.24Mbps | 17.5Mbps | 36.72ms | ◎ 非常に快適 |
| 夜(20:30頃) | 98.22Mbps | 16.74Mbps | 38.76ms | ◎ 非常に快適 |
全体平均は下り117.63Mbps・上り18.06Mbps・Ping 38.18ms。混雑しやすい昼の時間帯でも55Mbps以上を維持しており、動画視聴やビデオ会議も問題なく利用できます。ソフトバンク本家やワイモバイルとの体感差はほぼないという口コミが多く、MVNOから乗り換えた方の満足度が特に高い傾向です。
5Gエリアではソフトバンクの5G網をそのまま利用でき、追加料金なしで数百Mbps〜1Gbps級のピーク速度も期待できます。
03 LINEMOのメリット・良い評判7選
メリット1:3GB 990円〜のシンプルで安い料金体系
LINEMOのベストプランは3GB 990円(税込)から使える段階制。家族割や光回線セット割などの条件付き割引に頼らず、誰でもこの価格で利用できます。3GBを超えても10GBまでは2,090円(税込)で自動スライドするため、「今月は少し使いすぎた」というときも安心です。
ソフトバンク本家のメインプラン(月7,000円前後)と比べると毎月5,000円以上の節約になります。実際の口コミでも「ソフトバンクのときは月1万円くらい払っていたが、LINEMOにしてから月2,000円程度に抑えられている」という声が多く見られます。
メリット2:LINEギガフリーでLINEが使い放題
LINEMOの最大の差別化ポイントがLINEギガフリーです。LINEアプリの対象機能がデータ消費ゼロで使えるだけでなく、速度制限時でもLINEだけは高速のまま利用できます。
| 区分 | サービス内容 | ギガフリー |
|---|---|---|
| 対象 | トーク(テキスト・スタンプ・画像・動画・ファイル送受信) | 対象 |
| 音声通話・ビデオ通話 | 対象 | |
| LINE VOOM 投稿・閲覧 | 対象 | |
| 対象外 | ニュース記事詳細の閲覧 | 対象外 |
| スタンプショップ・着せかえショップ | 対象外 | |
| 外部リンク・OpenChat(一部) | 対象外 |
日常的に使うトーク・通話・ビデオ通話がすべてカウントフリーなのは非常に強力です。ニュース閲覧やスタンプ購入は対象外ですが、データ消費はわずかなので実用上はほぼ気になりません。
メリット3:ソフトバンク回線で通信速度が安定
LINEMOはソフトバンク本家と同等のネットワーク品質です。MVNOと異なり混雑時間帯でも速度低下が少なく、全体平均で下り117Mbps超。実際の口コミでも「ソフトバンク本家やワイモバイルと体感差はほぼない」「都市部では速くて安定、動画も問題なし」という声が多数です。
メリット4:2026年の値上げラッシュでも料金据え置き
2026年6月からソフトバンク本体・ワイモバイルが110〜550円の値上げを実施する中、LINEMOは料金据え置きを発表しています。ドコモ・auも同様に値上げに動いており、「値上げしないオンライン専用ブランド」としてのLINEMOのお得感がさらに際立つ形になっています。
メリット5:通話オプションが7カ月間割引で試しやすい
LINEMOでは契約から最大7カ月間、通話オプションが550円/月割引されます。5分かけ放題(通常550円/月)が7カ月間0円、完全かけ放題も7カ月間550円引き。合計約3,850円分の割引になるため、「通話オプションが必要かわからない」という方でもノーリスクで試せます。
メリット6:PayPayポイントキャンペーンが豊富
LINEMOは常時複数のPayPayポイントキャンペーンを実施しています。2026年5月時点では、MNP乗り換えで最大16,000円相当のPayPayポイントに加え、増額週には最大20,000円相当まで上乗せされることも。紹介キャンペーンや2回線目特典と併用すれば3万円超のポイント還元も狙えます。
メリット7:eSIM対応で最短当日開通
LINEMOはeSIMに標準対応しており、iPhone XS以降やPixel 4以降など多くの端末で利用できます。eSIMなら物理SIMの配送を待つ必要がなく、最短1〜2時間で開通。MNPワンストップにも対応しているため、Web画面だけで乗り換えが完結します。
04 LINEMOのデメリット・悪い評判5選
デメリット1:家族割・光回線セット割がない
LINEMOにはソフトバンク本家やワイモバイルのような家族割引がありません。家族3人以上でまとめるなら、ワイモバイルの家族割適用後のほうが安くなるケースもあります。ただし単身利用なら割引条件なしで安いLINEMOの方がシンプルでお得です。家族全体の通信費で比較してから判断しましょう。
デメリット2:オンライン専用でショップサポートがない
LINEMOはオンライン専用のため、ソフトバンクショップでのサポートは原則対象外です。申し込み・プラン変更・トラブル対応はすべてWebまたはチャットで完結する必要があります。ただし、チャットサポートは9:00〜20:00でオペレーター対応しており、「意外と丁寧」「早く解決した」という口コミも多いです。公式LINEアカウントからも問い合わせ可能なので、LINEに慣れている方なら大きなハードルにはなりません。
デメリット3:データ繰り越しができない
ワイモバイルやUQモバイルでは余ったデータを翌月に繰り越せますが、LINEMOは段階制の使い切り方式です。ただしベストプランは段階制なので、使わなかった月は自動的に990円(税込)に下がるため、「余った分を損する」感覚は軽減されています。
デメリット4:通話料が22円/30秒でオプション未加入だと割高
通話オプションなしでは30秒あたり22円(税込)。5分の通話で220円かかる計算です。ただし7カ月間の割引キャンペーン中は5分かけ放題が0円なので、まずは無料期間中にオプションの必要性を見極めるのがおすすめです。なお、楽天モバイルはRakuten Linkアプリで通話が実質無料なので、通話が多い方は比較検討してみてください。
デメリット5:海外ローミングが別料金
LINEMOの海外ローミングは「海外あんしん定額」として3GB 980円などの別料金が発生します。ahamoは30GB内で海外82カ国の利用が追加料金なしのため、海外渡航が多い方にはahamoの方がトータルコストで有利です。
デメリットまとめ
LINEMOのデメリットは「オンライン専用ブランドの設計思想とのミスマッチ」から生じるものが中心です。店舗サポート不要・単身利用・LINE中心の方であれば、デメリットの多くは気にならないでしょう。
05 LINEMOの口コミ・評判を調査【2026年最新】
MMD研究所の調査では、LINEMOユーザーの91.6%が「満足」または「やや満足」と回答しています。X(旧Twitter)・価格.com・みん評などの口コミ傾向をまとめました。
良い口コミの傾向
「料金が激減した」 — 「ソフトバンク時代と回線品質は変わらず、月額料金だけ4,000円以上安くなった」「もっと早くLINEMOにすればよかった」という声が最も多い傾向です。
「速度に不満がない」 — 「通信速度も問題なく、料金も安くかなり助かっている」「5Gに頻繁に繋がるので速さを実感している」という声が続きます。
「LINE通話が途切れない」 — LINEギガフリーにより、速度制限時でもLINE通話が途切れない点が高く評価されています。
悪い口コミの傾向
「店舗サポートがない」 — 「対面で相談したい人には向かない」という声がある一方で、これはオンライン専用ブランドの仕様によるものです。
「ギガが足りなくなる」 — プラン選びのミスマッチが原因のケースが多く、利用量を事前に把握しておくことで回避できます。
「キャンペーン条件がわかりにくい」 — PayPayポイント特典は申込経路・時期・開通期限の条件が細かいため、申し込み前にキャンペーンページで条件を必ず確認しましょう。
06 【差別化】LINEギガフリーの実用シナリオ
LINEギガフリーの「LINE音声通話・ビデオ通話がデータ消費ゼロ」が実際にどれほどの節約効果になるのか、具体的にシミュレーションしました。
| 利用シナリオ | 月間データ消費(通常) | LINEMO(ギガフリー適用後) | 月額料金(税込) |
|---|---|---|---|
| LINE音声通話 1日30分 | 約0.9GB/月 | 0GB | 990円〜 (3GB以内なら) |
| LINE音声通話 1日1時間 | 約1.8GB/月 | 0GB | |
| LINEビデオ通話 1日30分 | 約7.5GB/月 | 0GB | |
| LINEビデオ通話 1日1時間 | 約15GB/月 | 0GB |
たとえばLINEビデオ通話を毎日30分使う方の場合、通常なら月7.5GBのデータを消費しますが、LINEMOならすべてカウントフリー。他社では10GBプラン(2,000円〜)が必要なところ、LINEMOなら他のデータ使用が3GB以内であれば990円(税込)で済みます。
遠方の家族と毎日ビデオ通話をする方、リモートワークでLINE通話を多用するフリーランスの方にとって、LINEギガフリーは月1,000円以上の実質節約効果があります。速度制限時でもLINEだけは高速のまま使えるため、月末にギガが足りなくなっても連絡手段が途切れない安心感は大きなメリットです。
07 LINEMOと他社サブブランドの比較
LINEMOと主要な競合サービスを比較しました。30GB帯ではahamoと同価格帯ですが、LINEギガフリーの分だけ「実質データ量はLINEMO有利」と評価されるケースが多いです。
| 項目 | LINEMO | ahamo | povo 2.0 | 楽天モバイル |
|---|---|---|---|---|
| 月額(税込) | 990円〜2,970円 | 2,970円〜4,950円 | 基本0円+トッピング | 1,078円〜3,278円 |
| データ容量 | 3〜30GB(段階制あり) | 30GB / 110GB | トッピング制 | 3GB / 20GB / 無制限 |
| 回線 | ソフトバンク | ドコモ | au | 楽天+au |
| 通話 | 22円/30秒 | 5分無料込み | 22円/30秒 | Rakuten Link無料 |
| 独自特徴 | LINEギガフリー | 海外82カ国無料 | 0円維持可能 | データ無制限3,278円 |
| 実測速度(下り平均) | 約117Mbps | 約80〜130Mbps | 約140Mbps | エリア依存 |
| 店舗サポート | なし | なし | なし | あり |
LINEMOは「家族割・店舗サポートは要らない、LINE中心で中容量を速く安く使いたい単身ユーザー」に最適なポジション。他社との使い分けの詳細は「LINEMOとpovoの比較」や「ahamoとLINEMOの比較」をご覧ください。
08 LINEMOの最新キャンペーン【2026年5月】
2026年5月時点で実施中の主要キャンペーンをまとめました。「週穫祭」を軸に、PayPayポイント大幅還元+事務手数料無料+通話オプション割引を重ね掛けできる状態で、過去と比べてもかなり強めの還元水準です。
| キャンペーン名 | 特典内容 | 主な条件 | 終了日 |
|---|---|---|---|
| 週穫祭 PayPay還元 | MNP:最大16,000円相当 増額週:最大20,000円相当 | 他社乗り換え or 新規。週替わり対象期間 | 週ごと更新 |
| ベストプランV 基本料1カ月0円 | 基本料1カ月無料 | 対象期間中の申込・開通 | 2026年5月10日 |
| 通話オプション割引キャンペーン2 | 5分かけ放題7カ月0円 / 完全かけ放題7カ月550円引き | 新規・乗り換え | 終了日未定 |
| 紹介キャンペーン | 紹介する側・される側にPayPayポイント | 紹介URL経由の申し込み | 終了日未定 |
| 2回線目以降特典 | 6,000円相当PayPayポイント | 2回線目以降の契約 | 終了日未定 |
| おかえりだモン | 過去のLINEMOユーザーが再MNPでポイント還元 | 再契約 | 終了日未定 |
| 事務手数料0円(週替わり) | 3,850円(税込)の事務手数料が0円 | 対象週での申し込み | 週ごと更新 |
最もお得な組み合わせは、週穫祭増額週(最大20,000pt)+事務手数料0円+通話オプション7カ月無料+紹介キャンペーンの同時適用。理論上は3万円超のポイント還元も可能で、LINEMO史上でもかなり強い部類の条件です。
キャンペーン活用のコツ
週穫祭は毎週内容が変わるため、「増額+事務手数料0円」が重なる週を狙って申し込むのがベストです。エントリー忘れや期限切れで特典を逃さないよう、申し込み前にキャンペーンページで条件を必ず確認しましょう。
09 LINEMOはこんな人におすすめ
おすすめな人
LINEが連絡手段のメインの人 — LINEギガフリーでトーク・通話・ビデオ通話がデータ消費ゼロ。速度制限時もLINEは高速のまま使えます。
月3〜30GBで十分な人 — ベストプランなら3GB 990円(税込)から。使わなかった月は自動で安くなる段階制で無駄がありません。
PayPayユーザー — キャンペーンのPayPayポイント還元が手厚い。日常のPayPay支払いにそのまま使えます。
単身・オンライン手続きに抵抗がない人 — 家族割不要で、割引なしでもシンプルに安い料金体系。チャットサポートで問題ない方に最適です。
サブ回線・デュアルSIMとして使いたい人 — eSIM対応でメイン回線と組み合わせやすく、LINEギガフリーとソフトバンク回線の安定性を「保険」として活用できます。
おすすめしない人
30GB超のデータを使いたい人 — LINEMOの上限は30GB。データ無制限なら楽天モバイル(無制限3,278円・税込)が最適です。
海外でスマホを使いたい人 — LINEMOの海外ローミングは別料金。海外利用が多いならahamo(82カ国追加料金なし)がおすすめです。
家族3人以上でまとめたい人 — 家族割がないため、ワイモバイルやUQモバイルの家族割を活用したほうがトータルで安くなる可能性があります。
ショップで対面サポートを受けたい人 — オンライン専用のため店舗相談はできません。対面サポートが必要ならワイモバイルが同じソフトバンク系列でおすすめです。
10 LINEMOの申し込み手順【簡単3ステップ】
LINEMOはオンラインで簡単に申し込めます。MNPワンストップ対応で、従来のMNP予約番号の取得は原則不要です。
ステップ1:必要なものを準備
本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード等)、クレジットカードまたは口座情報、連絡用メールアドレスを用意します。
ステップ2:公式サイトから申し込み
プラン選択 → SIMタイプ(物理SIM/eSIM)選択 → 契約者情報入力 → 本人確認書類アップロード → 支払い方法登録の流れで進みます。
ステップ3:SIM設定・開通
eSIMなら最短1〜2時間で開通。物理SIMは審査後最短翌日到着で、届いたらSIMを挿し替えて回線切り替え手続きをすれば完了です。
11 まとめ — LINEMOは値上げ時代のコスパ最強候補
LINEMOは3GB 990円(税込)〜の低価格+ソフトバンク回線の安定品質+LINEギガフリーという三拍子そろったコスパ最強クラスの格安SIMです。2026年の各社値上げの中でも料金据え置きを維持しており、乗り換え先としてのお得感がさらに高まっています。
特にLINE通話・ビデオ通話を日常的に使う方なら、ギガフリーの恩恵でデータ消費を大幅に抑えられます。一方で、30GB超のヘビーユーザーや海外利用が多い方、ショップサポートが必要な方には不向きです。自分の利用パターンに合うかを確認したうえで、週穫祭の増額週を狙ってキャンペーンを最大限活用しましょう。
この記事のまとめ
3GB 990円(税込)から使えるソフトバンク回線の高コスパプラン。LINEギガフリーでLINE通話・トークのデータ消費ゼロ。2026年の値上げラッシュでも料金据え置き。週穫祭やPayPayポイント還元などキャンペーンが充実。ユーザー満足度91.6%の安心感。
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